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筋トレ現場漫画

弊社からのお知らせ、情報、ニュースを随時発信しております。

9/13(水) 佐野日大高校サッカー部BチームCチーム
今日は前回の1年生同様にウェイトでつけた筋肉を効率的に専門競技に活かすための身体の軸のトレーニングを中心に行いました。最後にちょっとだけウェイトトレーニングを実施。改めて軸について一緒に復習。佐野日大の選手達はさすがに長い間軸のトレーニングをしているので頭で理解している模様で早速実技へ。私たちがいないときでもやれるように何度も繰り返し選手達で行いました。

  

私達が学校に伺って指導するのは月に1日だけです。残りの29日をどう過ごすか、どのような目的を持って練習やトレーニングをするかによって選手の成長は大きく変わります。身体を変えるための考え方も似ていて、肉体改造の為にはトレーニングと食事の両立が必要です。ウェイトトレーニングは毎日出来る事ではありません、出来たとしても週に3回。食事を取るのが1日3食として週に21回。単純計算で食事が占める割合はトレーニングの7倍。食事の重要性が分かります。もっと言えば、トレーニングは1回1時間、1日は24時間、残りの23時間をどう過ごすかが重要です。

部活動をしている選手は特に運動量が多いので、まずはとにかく量を食べて栄養を取る事が必要です。中でも空腹は特に危険です。なので練習中でも寝ている間でも空腹にしない(寝る前に栄養を取る、夜中起きて取る等)、短時間でも栄養を取ることが出来るのがプロテイン等のサプリメント(栄養補助食品)です。このサプリメントの使い方次第で体は変わります。一昔前はプロテインを飲むと太ると言われていました、確かに何もしないで栄養を取れば消費がないので太ります、が運動量の多いアスリートが取った場合は結果はプラスに働きます。

ターゲットでは契約者チームに対して推奨サプリメントの販売もしています。指導や測定の依頼も随時受付中です。測定はランキング形式なので他の学校との比較も出来ます!プロで活躍する選手の学生時代の記録との比較も可能です。レベルアップにはまずは自チームの体力を可視化して見るのが近道です。ご興味がある方は是非ご一報お願い致します。

ターゲット仁測定チーム
中島清徳
09031097037
kiyonori13@gmail.com


| 筋力/体力・体組成測定 | 2017-09-14 Thu

質問はエネルギーぜよ!!
9/12(火曜日)

兵庫県琴が丘高校野球部
17:00~20:00

ターゲット西日本支部長藤田より、琴が丘高校野球部のを是非お願いいたします。と連絡を受け参上❗
西日本支部長の藤田は琴が丘高校野球部監督と高校時代は同級生だったらしく今日のセミナーをする運びになりました。



・自己紹介
筋肉大好き49才自称筋肉伝道師宮本直哉です~よろしく

星筋力学講座
・筋力トレーニングの必要性


野球選手がボディービルメソッドを行うことの有効性を語る。
前半の座学では野球選手がマッチョになるとなぜ有利になるのかを理論的に解説させていただきました。


星実践講座
・全体定理
人が共通して行うべきからだの使い方、軸、5ポイント理論について解説。
解説したことを踏まえて実際にからだを動かして実習。
全体定理に従って正しい立位姿勢を全選手に行ってもらいました。


個人個人みな特有の姿勢が出来上がることに気がついたことでしょう。
全体定理に従った結果人それぞれの姿勢の違いが出 て くるのです。
全体定理に従い行った結果として個体定理が浮き彫りになってくるのです。



・個体定理とは
人のからだの使い方はそれぞれが違い4つのタイプに別れる。
これが4スタンス理論です。

・リポーズトレーニング
軸を獲得するためのトレーニングです。


これを毎日実践することで、柔軟性、連動性、筋力、スピード、特有のリズム、持久力、知力が自身のものになります。



星総評
最後まで興味深く受講してくれました。
ボディービルは野球で使える❗
さらに肥大した筋肉を野球で使うためにはからだの全身連動性を作り出すトレーニングが必要であること。
筋肉をつけるトレーニングも必要、からだをコントロールするトレーニングも必要。
この両輪あってこそ競技能力が向上するのだと言うことが彼等に気づいていただければ幸いである。
セミナー終了後、監督、コーチから超面白かったです~と連呼され、多くの質問攻めにあいサイコーな気分で満たされました。
質問は私のエネルギーです。

あ~気持ちよかった~

もう筋肉サイコーオッケー

塵も積もれば肉となる肉



太陽ターゲットでは指導または測定単独での依頼も受付中です。
測定はランキング形式なので他の学校との比較も出来ます!プロで活躍する選手の学生時代の記録との比較も可能です。
レベルアップにはまずは自チームの体力を可視化して見るのが近道です。
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ターゲット仁測定チーム
中島清徳
09031097037
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| アスリート養成 | 2017-09-13 Wed

力みと出力は相反する
9/7(木曜日)

東海大甲府高校野球部
17:00~19:30

星筋力学講座


「軸」
「全体定理 5ポイント理論」
「個体定理 4スタンス理論」
力みと出力とは
スピードや筋力を発揮させるときに力みは禁物です。自身が力むと外側に対して出力がうまく発揮できません❗力むことと出力を発揮させることは力のベクトルが違います。

スポーツの力発揮のベクトルは外側です。末端に対して如何にしてうまく力を放出させるかです。
野球のピッチャー、バッターもしかり、ボクサーのパンチにしてもそうですし、走る、跳ぶ等の全ての動作がそうです。

力みのベクトルは自分自身、中心に向かい自身の体幹部が固まり柔軟性、連動性が失われることになります。

バーベルを強く握りバーベルを挙げようとしたならば、その力は自身に向かい体幹部が固まり、体幹部の連動性は失われ外側への出力が落ちてしまい重いバーベルを上げることは困難です。

体幹部の力を末端へとスムーズに伝播させることこそスポーツ選手にとっては最も大事な身体の使い方になります。

そのためには体幹部を柔軟に動かすことです。

体幹部分を柔らかく使うには末端の力みは禁物です。

体幹主動での動作を身につけ軸を身体に染み込ませる為にリポーズトレーニングを徹底することです。

リポーズにより生まれ持った正しい自身の使い方を呼び起こし、その神経回路を作って行こうオッケー




・実践講座

各種リポーズ(体幹連動軸トレーニング)を正しく行う際のポイントを説明しながら修正。
まだまだ多くの選手が末端主動で力みが強いようです。
日頃からリポーズをただ何も考えず漠然とやるのではなく、これは軸を養成する為のメインエクササイズなのだ❗と言う認識で臨んでくれれば必ず精度は上がり、競技パフォーマンスは上がるはずです。




指導に伺う度に精度が上がることを期待する❗




今日はリポーズトレーニングのみを徹底させていただきました。




選手はやった感はないことだと思います。リポーズはやった感がなければないほどうまくトレーニングが出来たと言う指標になります。




塵も積もれば肉肉となる




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中島清徳
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| アスリート養成 | 2017-09-07 Thu

9/6(水) 佐野日大高校サッカー部1年生
今日は佐野日大高校サッカー部の1年生の指導に伺いました。ウェイトトレーニングとは別に身体の動かし方の指導。どうやって身体を動かすことがいいのか、軸を中心としたトレーニングを何度も繰り返し教えました。何度も繰り返し行ったのでさすがに種目は覚えたと思います。その後は少し時間が余ったのでデッドリフトを。

 

1年生はトレーニングも身体作りもまだまだこれからです。トレーニングに向う姿勢も上級生に比べるとかなり差があります。まだまだやらされている感が出ています。1年生の中に何人かはしっかりとした考えを持ち取り組めている選手もいます。ですが一人一人の個性は様々で色んな選手がいていいと感じてます。



1年生はまだ1年生だけのチームでやっていますから今後上級生との関わりが増えてどんどん周りが見えてくると思います。おそらくトレーニングに対する姿勢にも変化が訪れると思います。まだまだこれからです。成長が楽しみだ。

 

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| お知らせ | 2017-09-06 Wed

9/5(火)流山おおたかの森高校サッカー部・体力測定
4月に本格的指導を始めてから第1回目の体力測定を行いました。体力測定をする意味から説明をはじめ、種目の説明や注意点を確認してから2年生から測定を行いました。
  

☆今日の種目別チャンピオン☆
30mダッシュ/4.37秒
渡邉健太君(2年生)
砂塚涼平君(2年生)

50mダッシュ/6.71秒
渡邉健太君(2年生)

立ち幅跳び
2m50cm
渡邉健太君(2年生)
小園祥太君(1年生)

反復横跳び(20秒間)
69回
畠山智哉君(1年生)

ウェイトMAX測定
スクワット/100kg
渡邉健太君(2年生)
杉崎智哉君(2年生)
畠山智哉君(1年生)
山崎健琉君(1年生)

選手達は今年の4月から本格的にウェイトを始め、スクワットの重量はまだまだこれからです。今日初めてウェイトMAX測定をやった選手の半数以上は自分が思っている以上に重たい物を持ち上げられたと感じた選手が多くいました。自分が思っている感覚と実際にやってみて分かる結果には差があります。選手達はまだまだ可能性を存分に秘めています、まずはやってみるという意識が今後課題になっていくと思います。

  

今回の結果を見てみると筋力がある選手のパフォーマンスは間違いなく高いです、正しいトレーニングをして筋肉を付ける事で身体が重くなる事や動きが遅くなる事、柔軟性が欠ける事は本来ありません、重要なのは付けた筋肉をどう使うかの問題です。特に中学高校の選手達は今が成長期で日々身体が成長し変化し続けています、身体は成長して変化してるのに今までと同じ考えや同じ感覚のまま競技をしても高いパフォーマンスは望めません。成長した身体、変化した肉体をいかに競技に繋げるかこそが特に必要だと感じています。

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| 筋力/体力・体組成測定 | 2017-09-05 Tue

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