アスリート筋力トレーニングのターゲットトップページへ

会社案内Conpanyへ

お知らせInfomationへ

アスリート養成AthleteTrainingへ

筋力、体力、番付muscular physical strength Rankへ

筋力、体力、体組成測定measureYourBodyへ

お問い合わせContactUsへ

筋トレ現場漫画

弊社からのお知らせ、情報、ニュースを随時発信しております。

グループトレーニング
2022年8月29日(月曜日)
東京成徳大学高校サッカー部
13:00~15:00

前半はカラダの使い方4スタンス理論(軸理論)解説
今日のテーマはクロスタイプとパラレルタイプの特性に焦点をおいて話をさせていただきました。

正しく理解出来たところで自分のタイプでの意識を持ちリポーズ(軸トレ)


正しく立つ
キャット&ドッグ
ヒップウォーク


後半は筋トレです。テーマはグループトレーニング。
今まで御チームをご指導させていただき、一番出来ていなかったことがあります。それは仲間と共に協力して筋トレを行うことです。
チームでの筋トレの際には3名〜5名1グループで行います。
そのグループのメンバーでバーベルを扱うトレーニーは一人です。
トレーニーが単独で行う光景をよく目にしますが、本来あるべきグループトレーニングの型はそのトレーニーの事を励まし、よりトレーニーの潜在能力を発揮させることにあります。
ということで本日は、グループトレーニングでのメリットについて語らさせていただきました。


星グループトレーニング
目標とするところはパワーリフティングジムのような雰囲気作り。パワーのジムではトレーニーの試技が始まるやいなや、雑談を止め会員全員がそこに集まり真剣な眼差しで回数を数え応援致します。
このような環境であればトレーニーは自身の潜在能力を存分に発揮することができます。
グループトレーニングのポイント
①集中できる環境作り
②成功の鍵はチームメイト次第
③チーム仲間の試技を観察


スポッターの役割
①安全の確保
②トレーニーに安心を与える
③トレーニーのテンションを高める(元気よくカウントを数える等エールを送る)
④フォームチェックと修正
⑤セット毎の進め方のチェック
⑦バーベルの装着
⑧アシストトレーニング(フォースドレップ法)
選手にグループを組んでもらいさあ実践
ビッグ・スリー(スクワット、ベンチプレス、デッドリフト)
メインセットは試合期ですので5×2法で神経系向上プログラムです。
お互いの修正すべき点や励まし等みんな元気よくグループトレーニングできました。
来月更に進化した東京成徳サッカー部を見せてくれ!


塵も積もれば筋肉サイコー!

| アスリート養成 | 2022-08-29 Mon

会社案内Conpanyへ お知らせInfomationへ アスリート養成AthleteTrainingへ 筋力、体力、番付muscular physical strength Rankへ 筋力、体力、体組成測定measureYourBodyへ お問い合わせContactUsへ 筋トレ現場漫画 アスリート筋力トレーニングのターゲットトップページへ ニュースレターへ 宮本氏facebookへ メルマガ登録、解除ページへ